コルナゴ部長の阿蘇天空の旅

阿蘇くじゅう国立公園に位置する阿蘇内牧温泉からロードバイクで走る魅力を紹介します。

雪中考察

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今日、1月22日の内牧温泉
今朝は菊池渓谷経由でミルクロードに出るいつもの通勤路で行こうとライブカメラをみたら大観峰前は真っ白の積雪、これは無理と二重の峠経由で来たが、こちらも道路は凍結防止剤で溶かしてあるものの付近は真っ白の雪景色だった。

昨日は今月2度目のサイクリングに番所から矢谷渓谷に上り林道八方ヶ岳西線で岳間渓谷を通って菊池鹿北線で60キロほど走ってきた。習慣として自転車以外の運動はしないし、かといってローラーには乗らない。年間通して外で走るだけだが、この時期は自分でオフ期と決めているので乗る回数が少なくても気にしない。
しかし、久し振りにジャージを着ると、そんなに太った感はないのだが(オフ期だか体重計にも乗らない)、タイトでとても窮屈だった。それに充電したガーミンを装着する際に重いとさえ感じた。

矢谷渓谷を過ぎて2キロほど上ると左に折れる林道八ヶ岳西線があり、この日は角にシニアの登山者の車だろう運転手が乗ったジャンボタクシーがエンジンをかけて停まっていた。それ以外は岳間の集落に出るまで車に出会うことはなく年間通してこの林道はとても走りやすい。それに短いアップダウンもわたしには丁度いい感じで、所々には展望が楽しめるところや、何より比較的に陽が射すところが多くて景色が明るいところが真冬でも走りたくなる理由である。

鹿北町多久の集落の手前で、50センチほどの子供のイノシシ5匹が林道脇の土を掘り返しミミズだろうか餌を食べていた。10mくらいのところで停まってもこちらに気付かない。でも近くには黒くて背中が隆起した凶暴な親が突然出て来そうな予感がしたので早々に退散は有り得ないのでそのまま通過することにした。自転車に乗って近寄るとすぐ目の前でやっとこちらに気づいて、ブヒッーと 叫びながら蹄で土を引っ掻き猛然と藪の中に消えて行った。





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内牧の日中にこの積雪だから山はかなり積もっているだろう。






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シクロバイクはレースに出るなら必要と思うがそれはわたしにはない
グラベルロードは今あるロードのタイヤを変えれば事足りる
では3台目のロードはというと壊れない限りあと数年は大丈夫
それより使えるお金があったら遠征旅に回したい

先日、Nao's BASEのナオ君に誘われて初めてマウンテンバイクで走った雪山トレイル
阿蘇における愉快痛快この上ない冬の遊びだと確信した
ロードに乗る機会がない今の時期こそ旬というのも貴重
そこで検討中なのがMTB
ナオ君の長いMTBの経験のなかで驚愕させたのがセミファット
一般的な2.2インチに比べて
2.8インチ幅のタイヤの走破性は格別だったと薦められた
自分のMTBび使い方としてレースは無い
長距離ライドはロードで十分
ということで使途は冬山のトレイル
タイヤが太いと山の上りはキツそうだが
リアカセットは11-50なので
ゆっくりだがそれなりに登れそう
そこでMERIDAのセミファットバイクを妄想中






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妄想は楽しい
昨年のジロでボローニャに興味を持ち
井上ひさしの『ボローニャ紀行』から
アリーゴ・チプリアーニの『ハリーズ・バー』を探し出し
加藤和彦の曲の詩と重ねたり
ハリーズ・バーの常連だったのがヘミングウェイと知り
ヘミングウェイとヴェネツィアを関連付ける『ヘミングウェイとパウンドのヴェネツィア』から
ダヌンツィオを知り
筒井康隆の『ダンヌンツィオに夢中』から
三島由紀夫が小説だけでなく
ダンヌンツィオの行動にも影響受けたと知って自分なりのお宝だった

この経緯中どうしても探せなかったのが
ヘミングウェイの『河を渡って木立の中へ』だ
古書だと数万円・・・無理
それと映画版はどうしたら見れるのか
マーティン・キャンベル監督で主演がピアース・ブロスナンという007コンビ・・・

わたしの本の愉しみは
興味ある作家が影響受けた人や物事を追っていくことや
背景となったところを旅すること
遊びについては路線は決まってきたので
あとは自分なりに長く太く極めていきたい
いずれも夢中になれるものがそこにあると
豊かなワクワクした気分になれて
それはとても大切なことだと思っている





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  1. 2018/01/22(月) 17:31:25|
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はじめてのマウンテンバイク

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初めてのマウンテンバイクで雪山のダウンヒル体験をしてきた。
企画してくれたのは、内牧温泉のサイクルショップ「Nao's BASE」の松山直樹君(通称ナオ君)で、阿蘇・九重でマウンテンバイクのツアーを行う「トリムカンパニー」の橋本君のトレイルツーリングに7名で参加してきた。まずは橋本君の南小国にある自宅件事務所で受付を済まし、すべてキャノンデールで揃えられたレンタルのマウンテンバイクを選んだ。一緒に参加した道の駅阿蘇の下城さんや宿の湯守のトウマ君は自分のマウンテンだった。

装備が整うとナオ君に指導による実践練習が始まった。並べられたコーンのスラローム走行から始まり、だんだん難易度が高くなって丸太を走りながら前輪で飛び越える練習や、縦に並んだ1mの丸太を越えそのまま通り抜ける練習は出来たが、後輪を浮かせて飛べたのはトウマ君だけだった。スニーカー履きで後輪を浮かせるのは並大抵のことではない。氷点下近い寒さに大汗をかきながら何度も挑戦したが無理だった。ところがトライアルプロライダーのナオ君は高々と越えるだけではなく、跳ねたり止まったり回転したりとプロの技を見せてもらった。

「では本番です」と、トリムカンパニーの車に自転車を車載し、私たちは手配されたジャンボタクシーに乗って黒川温泉手前から田の原温泉方面に進んだ。集落から細い道を登りだすとすぐに雪道となり、登るに連れ雪は深くなるが、「この車は4駆でスタッドレスタイヤだから大丈夫」と運転手さんは言われたが、こんなところは来たことがないとやや不安そう。

山の天辺近くで車は止まった、。小萩山稲荷神社、ここからスタートするらしい。







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草原の雪景色に参加者一同ヤル気みなぎる








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ここから1キロくらい雪が積もった道を進む
初めてのマウンテンで走る雪道
タイヤの跡も踏み跡もなく
イノシシか、キツネか、タヌキか、そんな足跡だけでところどころあるだけ
風車が見えた・・・
Rapha Prestige Kuju」で走った一目山風力発電所だ
ここでやっと、どのあたりにいるか判った







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新雪の道を楽しんでいると「止まってください」と橋本君
「ここから山を下ります」
野焼きの延焼を止める輪地切りや
山仕事で歩いて通る道を下るそうだ
要は車が通らない道なき雪道というわけだ








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それがここ
いきなりの本番はスリル満点







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こんなところもあって






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コケるのも普通
自信がない人には足や腕に装着するパッドも貸してくれる






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下りではサドルを下げお尻を浮かせる







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楽しいくらいのもんじゃない極上の体験だった






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橋本君のバイク
最高!
下城さんのバイクやトウマ君のバイクに乗って
本格的な トレイルのダウンヒルには
最低このくらいのバイクが必要と感じた
すぐに手に入れるわけではないが
手に入れない理由もない
よーく吟味して選びたい







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山を降りると田の原でどんどやがあっており
ここがエイドポイント
地元ならではの橋本君の力





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地元のみなさんとの会話もこのツアーの素晴らしさだ
ロードバイクは一般的に車が走る道がコースだが
マウンテンバイクは山の道なき道がより楽しい
当然そこは私有地になるので勝手に走ることはできない
橋本君のコースはすべて地主さんに
自分が同行して走ることを前提に許可を得られている
それにマウンテンバイクの醍醐味はダウンヒルだ
だからスキー場のリフトのように
自転車を運び人を運ぶことになる
だからそれなりの費用が必要だが
その価値は有り過ぎるくらい、ある
何度も下見を重ねられているので
スリル満点、紙一重の遊びが堂々と楽しめて
本当に危険な箇所は自転車を降りて回避することが出来る
マウンテンバイクの性能をいかんなく発揮できるところを
走ることができるというわけだ






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雪山はマウンテンバイクだと寒くない
風に当たる時間が僅かなので
真冬こそ旬な遊びだと今になって知った







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  1. 2018/01/16(火) 17:52:57|
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今はじっと春の訪れを待つ

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国道57号線の二つ目の迂回路となる長陽大橋が昨年8月27日に開通しミルクロード・二重の峠は渋滞することはなくなった。しかし、トレーラーなど大型車両はこのルートを通るので自転車で行くには危険(路側帯が無い)であり、震災後この道を450回往復している経験上、阿蘇への自走だったら以前として県道23号や菊池渓谷経由が無難である。

大津方面から赤水に抜ける新たな国道57号線のトンネル工事は、年末年始は休みだったもののずっと夜間も行われているようだ。掘り出された土砂はダンプカーで山越えの工事用道路から一旦ミルクロードに出て森の教会の下の谷に運ばれている。
阿蘇平野を縦断する農免道路(通称8m道路)に沿う送電線は仮設のものから新しいものになった。また、道路の端に露出していた水道管も地中に埋設された。阿蘇西小学校前の震災を象徴するかのような断層はずっと工事をしている。その先の信号機がある交差点から内牧へ行く途中の激しく陥没した箇所は、なだらかになりバスも行けるようになった。このように震災を思い出すような光景は目にしなくなったが、阿蘇を訪れる人はまだまだ震災前にはほど遠い。








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狩尾峠、ラピュタ一帯は、道路が崩壊したため昨年の野焼きは中止となったが、今年は道路は以前として通れないものの従来通り行われる。日程は3月4日(日)午前9時からの予定。野焼きは草原が完全に乾燥しないと燃えないので阿蘇も来て6年になるが予定通り行われたことはない。よって予備日も設定されており、3月11日(日)・3月18日(日)・3月25日(日)となっており(阿蘇北外輪山一帯・大観峰周辺等含む)、わたしも狩尾2区で参加の予定だ。





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野焼きの後
真っ黒な山肌に咲くキスミレの黄色い絨毯には目を奪われる
焼かれたことにより病害虫が駆除され
灰のアルカリとリン酸成分により草原は美しく芽吹いてゆく
やがて青々と成長し風が吹くとまるで生き物のように波打つ
そして年に4,5回、牛の飼料として刈られ白いサイレージにパックされる
やがて枯れていくさまも美しい






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今年も天草を走る
(野焼きの初日と重なるが仮にあってもこっちを優先)
サイクリングシーズン到来を告げる天草下島一周
田植えの準備が始まる田舎の景色
牛深の浜に着くといりこを蒸す芳ばしい香り
ハイヤ大橋を渡り峠を越え羊角湾が見えたら
いよいよ天草灘沿いのサンセットラインだ
妙見浦の紺碧の海を期待しながら
ロザリオラインが終わるまで向かい風を突き進もう
賑やかに、楽しく、早春の風を感じながら走りたい







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  1. 2018/01/09(火) 12:34:29|
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鞍岳林道を越えて

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今年初めてのサイクリングに行ってきた。
コースは菊池から菊池人吉林道へ、四季の里から鞍岳林道を上ってミルクロードに出て、ラピュタ・かぶと岩展望所の前を通り、北山展望所の交差点から菊池渓谷経由で帰ってくる73km。上りは旭志の麓から四季の里までが3.7kmで平均勾配8.4%、四季の里からの鞍岳林道が6.7kmで平均勾配が7.7%、8%の坂が10キロ続く今のオフの時期にはタフなコースである。






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鞍岳頂上から牧場を通り抜け5.3kmでミルクロードに出る。以前はグラベル区間もあったが立派なセメント舗装に変わっていた。ミルクロードは正月もあってか車がいつもの10倍は走っており、立入禁止が解除されたかぶと岩展望所には車が溢れカフェは行列、お陰で楽しみにしていたジャージコーンスープとホットドッグのランチが補給食に変わった。

北山展望所からオートポリスの前を通り車の少ない林道で帰る予定だったが、温かい物を早く食べたくて菊池渓谷経由で帰った。ミルクロードでは快晴もあって寒さは感じ無かったが、気温零度で渓谷麓まで10キロ続く日陰の下りでは手の感覚がなくなった。

15時に自宅に着いたら即温泉、解凍するまで15分はかかった。風呂からあがると友子さんにステーキを焼いてもらって缶ビールをプシュ、食べ終わると炬燵の気持ち良さもあってかそのまま爆睡という最高の正月休みとなった。この時期には寒に打たれる嗜みも必要。温泉も、料理も、酒も睡眠も、確実に上質になる・・・と、いつもこの時期に走ると同じようなことを書いているような。







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  1. 2018/01/04(木) 17:33:16|
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泊まって楽しむ阿蘇サイクルツーリズム

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阿蘇サイクルツーリズムの普及促進を図る阿蘇市をはじめとする行政や民間が連携した「コギダス協議会」の主催のもと、NPO法人ASO田園空間博物館(道の駅阿蘇)の協賛により、サイクルツーリズム定着モデル事業の第一弾となる「阿蘇サイクルツーリズム2017 Vol.雲海と遭遇」を11月25日から1泊2日で行った。最初の事業ということもあり、自転車乗りの対応に慣れている蘇山郷をベースに、草千里や早朝の大観峰をサイクリングするツアーを、参加者と地元の自転車乗りと一緒に走って夜は交流会という貴重な体験をすることが出来た。






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数少ない阿蘇市在住の自転車乗りのみなさんも一緒に走ってもらい走る人の生の声を聞くという体験も今回の目的とした。







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今年になって自分で呼びかけたサイクリングが2回あったがそのようなグループで走る早朝ライドは初めてだった。






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ロードとマウンテンとフットバイク所有の宿の温泉を守るトーマ君も参加、彼は東京からの移住者で内牧にひとりで借家住まいをしている。宿には寮や近くにアパートも借りているので、通常の仕事以外にも自転車を愉しみながらの短時間のアルバイトなどスローライフを希望する人も歓迎だ。

阿蘇のいいところはその環境と生活費が安いこと、それに温泉好きには極上の阿蘇の恵みを堪能することができる。トーマ君は朝10時から7箇所の浴場の清掃をし浴槽に湯を溜め13時に終了、それから1時間、今日のお客を完璧に迎える準備が整った温泉を身体の芯から愉しんでいる。まさに現代の湯治であるかのようだ。








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地元の自転車乗りとの交流会となった阿蘇自転車探求懇親会
貴重な意見もたくさん聞くことが出来た






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カルキさんは極め付けの阿蘇人
ラファのライドやヘブンライドではボランティアをされた夏子さんとトライアスロンのあやかさんは共に移住者






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大観峰での早朝ライドでは残念ながら雲海は出なかったものの
サポートカーに用意された熱いコーヒーと
乗せてきたダウンジャケットで快適に過ごせた





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この背景には雲海の予定だったが・・・残念
しかし、早起きして走ったお陰で温泉が最高に気持ちよく
その後の朝食が美味しいこと
チエックアウトの11時まではまだたっぷりと時間があり
ゆっくり過ごされたようだった






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写真はすべてサイクルスポーツさんより

山村カメラマンさんは自転車撮影の仕事もされているので
魅力ある記録が残せた
取材された栗山さんにはサイスポ2月号に詳細に紹介してもらった
また、道の駅さんの手配でドローンを飛ばし動画も後日見れそうだ

実体験することによって得られた反省点は
今後の糧として第2弾に反映させたい
次回は3月下旬に野焼きの後の風景を楽しんでもらう予定
宿泊施設は阿蘇市のキャンプ場(バンガロー)でBBQ
予算は食事込(飲物別)で7000円くらいを想定している
詳細が決まったらここでも案内する

阿蘇を自転車で楽しむために
予算や目的に応じてホテルや旅館だけでなく
公的な宿泊施設や公民館・キャンプ場など
安心して宿泊できるように受け入れ体制を確認し
来年度は自転車乗りにおすすめの施設として
直接予約できる仕組みを整えたい








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これが今年最後のブログとなる
一年間、誤字脱字、意味不明の文章にお付き合い頂いて感謝している
来年も引き続き自転車に関連した内容を中心にアップしていきたい

このブログを開設したのが2007年12月
そして10年目となる今年の1月に100万アクセスに到達した
やはり一歩づつ前進する継続は力なり
来年も仕事頑張って
遊学の資金を稼ぎたい
漂えど、沈まず






FLUCTUAT NEC MERGITUR
---漂えど沈まず ---



  1. 2017/12/29(金) 13:53:52|
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阿蘇内牧温泉の温泉旅館から欧州の山岳コースを彷彿させる阿蘇サイクリングの愉しみ方を紹介しています。

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