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コルナゴ部長の阿蘇天空の旅

Trip Tips in ASO Big Sky

日ノ尾峠の高森側に道路が

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先週末は2日間のライド&BBQが中止になって非常に残念だった。
菊池で天気を見てたら土曜はイケたかと思ったが、当日走った井上夫妻によると、阿蘇は風が強く特に箱石峠の下りでは飛ばされそうな強風だったと、まあ妥当な判断だったようだ。岩永君のRCCグループは土曜が自分で主催されたライドで、BBQから合流して日曜のライド参加の予定だった。土曜は雨の合間を縫って日ノ尾峠を走られたようだが、あそこは樹々に覆われて吹きさらしじゃないので走れたのかもなんて思った。

夜のBBQは中止になったので、宿泊されていた阿蘇ベースに近い「小次郎淵」で井上君と一緒に焼き肉&乾杯して、翌朝はあそら食堂で朝食を食べて別れた。阿蘇駅近くの坊中線沿いで、朝6時から開いてる食堂なんて自転車乗りには貴重な存在だが、オーナーのゲストハウスも経営するトモミちゃんは、バイクラックを裏に置くなど、まだまだバージョンアップ必須の食堂なのでみなさんで育ててもらったらと思う。






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ミルクロード沿いのユウスゲが見頃となった。







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夕方に花を開き、朝方閉じるので昼間は草原で見ることはできないが、群生している様は見事で野焼きの後のキスミレのように草原を鮮やかにしてくれる。一番の見所は北山展望所のラピュタみたいな岬の突端のところだ。






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昨日は日ノ尾峠を試走した。
期待通り高森側には林道に牛、目が合うとあまりに近いのでちょっと怖いが、闘牛のように「牛が向かって来た・・・」、なんて聞いたことがないのでそんな心配は無用、引き返さなくていいいから。ただし、後ろに行くと蹴るので回避すること。





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鍋の平キャンプ場を過ぎて、しばらくするとこんな工事現場が・・・






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集落を抜けて南部広域農道に出て左折し、
265号方面にに100mほど行くと
突然こんな一直線の道ができていた
高森色見方面で先に見えるのはらくだ山。






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林道ならば
こんな立派な柵や側溝はいらないだろうし
何なんだろう、どこを結ぶんだろう?






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  1. 2019/07/25(木) 14:57:24|
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「第2弾阿蘇満喫モニターライド」中止のお知らせ

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7月20日(土)21日(日)に開催予定だった第2弾阿蘇満喫モニターライドを中止にしました。
雨天のほか雷雨注意報でもあるため決断しました。両日のコースともじっくりと下見して楽しみにしていましたが残念です。梅雨が空けたらまた開催したいと思います。

さて、こちらは阿蘇山・草千里へ上る坊中線沿いにある阿蘇ユースホステル跡地にある「あそら食堂」です。
朝6時オープンで道の駅阿蘇から1.2kmと近く、ゲストハウスを利用される方や、朝早くから来られる自転車乗りの方にには温かい朝食が食べれる阿蘇では貴重な食堂になります。
また、かき氷もありますからエイドとしても最適、詳しくはまた後日紹介しますね。





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  1. 2019/07/17(水) 17:10:03|
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垂玉温泉・地獄温泉を辿る

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7月20日ライド予定の小国方面の岳の湯・黒川温泉に続いて、21日予定の阿蘇山の南側中腹に湯煙が見える垂玉温泉・地獄温泉と高森の牧野道を試走してきた。






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道の駅阿蘇をスタートしたら坊中線(阿蘇東登山道)を上るんだが、当たり前過ぎるので集落の中を通ってあそら食堂(旧阿蘇市ユースホステル)の横に出るルートは良かったんだが、ここから細いセメント道の杉林の中を抜けるルートはタイヤが空転するほどの斜度であまりにもマニアック過ぎるのでこちらは採用せず、多少車は多いが緩やかな坂を上る坊中線で杉林を抜けることにした。いこいの村方面の分岐まで来ると阿蘇らしい広々とした景色に変わり、右へ大きくカーブする大曲の先には放牧の牛や馬と草原の風景となる。





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のどかな景色を見ながら上って今度は赤水線(阿蘇北登山道)のダウンヒルを楽しんで垂玉温泉・地獄温泉方面へ





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集落を抜けると熊本地震で傷んだ道の復旧工事の看板が見えてきた。






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井上君が工事箇所はあるが通れることは確認していたが工事は予想以上。
しかし、車の往来はほとんどないので、ところどころの砂利道を上りは大丈夫だが下りは止めたがいい。






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滝のある見覚えのある風景だが土石流の激しさが凄い。





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垂玉温泉山口旅館はまだ休業中。
もっとも阿蘇らしい温泉地だったのでとても残念だが、営業再開に向けて進まれているようなので、このようなサイクリングという機会によって少しでも多くの方に知って欲しいと思っている。





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少し上ると地獄温泉青風荘(旧清風荘)へ到着。





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湯治場として200年の歴史があった地獄温泉だったが、熊本地震とその後の土石流で甚大な被害を受け3年の休業期間を経て今年4月に営業再開された。ご主人がいらしたので自転車で訪ね入浴はしないが立ち寄らせていただく旨お話をさせていただいた。






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清風荘の上には土石流の跡が生々しいが湯煙は以前と変わりなく上がっている。






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湯だまりからはブクブクと温泉が湧き出ていた。






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最頂部の工事現場では谷間にケーブルを張って工事材料が運ばれていた。






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しばらく行くと草原の風景が広がり青風荘から3キロで吉田線(阿蘇南登山道)につながり、一旦下って325号に出て農免道路で265号、休暇村南阿蘇の裏の牧野道が次の道となる。






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日差しを遮るものがないが今回是非走って欲しい道として選んだ。







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生々しい牛の糞があると思いきや想像通りの遭遇。
これは通り過ぎたあとに撮ったもので、正面から向かい合ったときは道の真中だったが少しどけてくれて何とか通れた。







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このライドの目玉は赤水線のダウンヒルと垂玉温泉と地獄温泉を訪ねて吉田線のダウンヒルと高森の牧野道、そして箱石峠から265号のダウンヒルというルートとなる。日ノ尾峠も迷ったがまた次回としよう。あとは天気がどうなるか、どうにかなるだろう。





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  1. 2019/07/16(火) 15:06:50|
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阿蘇と九重の温泉地巡りという山岳コース

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来週予定している2日間ライドだが、今考えているのは初日に阿蘇郡小国町の湯煙に包まれる九重連山にほど近い秘湯、はげの湯や岳の湯を訪ねるコースと、二日目は熊本地震とその後の土石流により壊滅的な被害を受けた南阿蘇村の垂玉温泉・地獄温泉の今年4月に営業再開した地獄温泉を訪ねるコースだ。

いずれも阿蘇と九重の活火山の麓の温泉地で、上質な温泉という自然の恵みを得ながらも山間部にあるため観光地化されず、行き着くまで車の少ないひっそりとした道のため自転車乗りとしては是非訪ねて欲しいと思い今回のルートにしてみた。途中にはこのような阿蘇らしい草原の牧野の道や季節柄木陰の多いところなど自転車だからこそ愉しめるが、ちょっとキツい。







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この日は小国方面のコースを下見してきた。
道の駅阿蘇をスタートして平地をウォーミングアップして小嵐山の道から始まる。





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牧野の道






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草原の道





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満願寺温泉からファームロードは木陰が少なくキツい上りなので国道442号と387号の予定。






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この日は20年以上前からよく行っていた「そらいろのたね」へ。





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岳の湯入り口にあるパン屋で手頃な価格で実に美味しい。






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補給はここか





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ここの蒸し鶏か、






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湯煙に包まれた集落が風情ある岳の湯、今の時期は暑いので湯煙は目立たない。






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寒いと真っ白なんだが





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帰りにはファームロードを下って黒川温泉方面に行く訳だが、387号を上って岳の湯まで来たのにファムロードの下りは最初と最後だけであとはアップダウンがキツい。なので上りとなると今の時期はココロが折れる。

降りたら黒川温泉を通って瀬の本まで旧道の木陰の道なのでこちらは少し上りだが快適。






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九重連山が見えてきたら瀬の本高原も近い







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三愛レストハウス内に移転されたトリムカンパニーさんで休憩。ちょうど訪ねたときはみなさんで改装中だった。
ここはやまなみハイウェイと国道442号がクロスする九州のへそみたいところで観光バスやマイカーでいつも賑わう。サイクリングにおいてもエイドポイントとしては貴重なところで、ここでレンタサイクルやガイドをされるトリムカンパニーの存在は今後大きいだろう。

さて、帰りはヒゴタイロードや、草原を抜ける道もあるが、今回は豪快なやまなみハイウェイのダウンヒルにした。三愛は標高920mのところにあるので、延々と続く下りは夏以外は寒くて苦痛、今だからこそ身体全身で満喫できるコースだろう。

次回は垂玉温泉方面に行こうと思っている。今回の下見では95k・2000mでショートカットでは岳の湯を外して73k1400mだがそんなにキツくはない。垂玉も同じような感じかと考えている。

エントリーはこちらから
公民館宿泊及びBBQのキャンセルについては3日前までに連絡ください。






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  1. 2019/07/14(日) 14:14:55|
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全ての装備を知恵に置き換えること

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今朝は肌寒くて少し上ると20度を切っておまけに雨にも打たれた。
そんな時はvelobiciの定番とも言えるミディアムウェイトのコンチネンタルが山の寒さと急な雨から体を守ってくれる。内側の生地は速乾性でサラッとした肌触りが汗をかいても心地良い。サーマルウォーマー等組み合わせれば広い温度範囲をカバーする3シーズンライディングジャージだ。

シルクのような柔らかさと相反する耐久性はアウターのようにしっかりと身体を包み込んでくれる。肌に優しい袖口と裾や太腿のシームレスシリコングリップがポジションをキープし安定して走ることができる。防水使用のジップポケットや、裾や袖裾、ポケットの淵のリフレクターも自然相手のスポーツには万全の備えだろう。

冒険家 石川直樹の「全ての装備を知恵に置き換えること」というエッセイに、冒険家としての装備は「何が必要か」と考える前に「何が必要ではないか」を考え、徹底的に使い手側に立った装備が必要であると書かれていた。美しくシンプルなこのジャージも、あらゆる気象条件を想定し、ライドに必要な全ての装備が凝縮されているんだと、今朝そう感じた。






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  1. 2019/07/08(月) 10:13:45|
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鉄への憧れ―SAMSON

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先月のはじめ、福岡のフレームビルダー「SAMSON」(原田製作所)さんを訪ねた。
オーナーの原田様には忙しい時間を割いて貴重なお話を聞かせていただき、後にホームページを見ながらSAMSON自転車とはどのようなものなのかを自分なりに考えてみた。

人の最大のパワーを極限まで引き出すことができるのが『優れた自転車』と一般的にされている。
SAMSONが作る自転車への具体的なアプローチは、「フレーム全体のトータルバランスと、乗り手と自転車のトータルバランスを追求し、乗り手の意思を反映する運動性能に限りなく近ずくことができる。」これが《優れた自転車》についてのSAMSONの答えであり、真のオーダーメイドの自転車を作るフレームビルダーの考えである。

それを私にもわかるように説明してもらったことを思い出してみた。
「自転車に乗ってストレスも違和感もなく、まっすぐ走ること、曲がること、上ること、下ること、止まること、それが大切であり、その人の最大のパワーを極限まで引き出し、永遠のスポーツとして楽しむことを目的とするのがSAMSONの自転車である」と、通過儀礼の1ヶ月を過ぎ、やっと今になって原田さんの言葉を自分なりに文字起こしをしてみた。





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太陽に照らすと深みのある色になりラメが輝く。
SAMSONとの出会いは、前職で愛知から来られた方の自転車を見た時だった。ラメ入りのオレンジのクロモリが衝撃的だった。見たこともない美しさだった。当然のごとく一目惚れした。そこでどこにある工房なのか尋ねたところ福岡・・・愛知から福岡まで出向いてオーダーされ、全国的にも有名な自転車であることをはじめて知った。






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クロモリの自転車は前職でお越しになる方から何度も試乗させていただいていた。カーボン製とは違うクロモリ特有の乗り心地にいつかは所有してみたいと秘めていたが重さに抵抗があった。乗る環境が山付きだから平地をサイクリングという訳にはいかなかった。しかし、原田さんの考えを聞いていたら軽量化について、固定観念、自己暗示効果だったかも知れないことがわかった。

あとクランク長についても、元プロロード選手の西薗良太さんの本で知ったように170mmは伝統的なものであることもわかった。、ジオメトリーについても日本人と西欧人は股下長や身長が同じでも違ってくることなど、目から鱗、百科繚乱の工房体験であった。








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オーダーであることを実感できる自転車SAMSON

人生の黄金の期間は
60歳から74歳までの15年間であるそうな

60-74歳=6万時間
60-84歳=8万時間(睡眠・食事・入浴時間以外)
21-60歳=8万時間以下(労働時間)

その黄金期間を自転車と一緒に愉しむには
このようなクロモリが相棒だと考えている
今すぐは無理だが
自分で稼いでいつか黄金の杖を手に入れたい。






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  1. 2019/07/07(日) 16:31:34|
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「阿蘇満喫モニターライド」第2弾の案内

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「阿蘇満喫モニターライド」第2弾のご案内

「阿蘇満喫モニターライド」第2弾を開催します。
阿蘇満喫モニターライドとは、季節ごとのモデルコースをプロデュースして、参加した方の感想や意見を聞きながら阿蘇のサイクリングコースを作り上げていくもので、ベース基地となる道の駅阿蘇から発信していきます。

今のところ想定しているのは、走行距離は80~120kmで、1400~2000m程度上るコースに、60kmくらいの途中離脱コースを入れた阿蘇らしいルートとしたいと思っています。今回のライドは2日間の開催し、初日夜にはBBQを行い公民館宿泊も受け付けます。

申し込みは、「初日のライドA」・「BBQ」・「宿泊」・「2日目のライドB」のそれぞれできますので下記サイトからどうぞ。グループの方は参加者情報を明記されれば代表者のみで受け付けます。申し込み条件としてはエントリーサイトに明記してありますので必ず確認ください。特に自転車保険、個人賠償責任保険等の加入を必須とします。

また、プライベートなライドなのでエントリーフィーは不要ですが、撮った写真や動画は、阿蘇サイクリングの広報を目的に、道の駅阿蘇や自転車雑誌・サイト、及び自分のブログやFacebook等に使用しますのでご理解くださいませ。当日はASOサイクリスト応援金として「投げ銭」を設けますので協力できる方はよろしくお願いしたます。

日 時 
7月20日(土) ライドA :9時 道の駅阿蘇サイクルラック前集合(時間厳守) 
7月20日(土) BBQ  18時30分 カルキフーズ集合 会費4000円(飲物各自持参)
7月21日(日) ライドB :9時 道の駅阿蘇サイクルラック前集合(時間厳守) 

※募集は各20名で定員になり次第締切
※7月20日(土)事前予約にて坊中公民館1500円(駐車場付)にて宿泊利用可(寝具はシュラフ等各自持参) 
※コースを途中離脱する場合はサイコンやスマホ等利用して個人での走行になります。
※BBQのキャンセル料は3日前。


申込みはこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/1vmkFgyMxHjggJ1vQcOC6LGvBrvbe0CvZCqZKDv0oIl0/edit 






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  1. 2019/07/03(水) 12:47:09|
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プロフィール

Author:コルナゴ部長
コルナゴ部長のブログへようこそ!


自己紹介
2019年6月1日より道の駅阿蘇サイクルアドバイザーに就任しました。
菊池温泉と2012年から阿蘇内牧温泉で旅館業の傍ら、2007年からロードバイクとブログを同時に始めて多くの自転車乗りの方と接することができました。この経験を生かし阿蘇で楽しむサイクルスポーツの魅力を発信しています。

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