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コルナゴ部長の阿蘇天空の旅

2019年6月より道の駅阿蘇サイクルアドバイザーに就任し阿蘇をロードバイクで走る魅力を紹介します。

最後の日、最初の日

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5月30日から蘇山郷ラストとなる31日の2泊でお越しになったハヤシさんがわたしの最後のお客さんとなった。
ハヤシさんは劇場版弱虫ペダルのファンの方で、聖地巡礼として昨年も同じ時期に来られた。しかし、その時はジロ観戦に行って不在だったため、スタッフに洗濯機の案内など宿での過ごし方に支障が無いよう頼んでいた。帰国後、快適に過ごしたと丁重なお礼のメールもいただき安心していた。今回も事前にお越しの旨メールを頂いていたので31日で退職することを伝えていた。そのためなのかも知れないが、何となく、神妙で、気のせいかも知れないが、お互いちょっと感傷的な雰囲気もあったように思えた。

ハヤシさんは空港のロッカーに輪行袋や着替えを置き、荷物は事前に宅配で宿に送り、身軽な格好で俵山を超え南阿蘇から吉田線、坊中線で阿蘇山を上って来られた。翌31日はまずは早朝ライドでミルクロードを36キロ、帰って来られたら雨模様の天気になり、部屋で寛がれたあとは、いまきん食堂であか牛丼を食べて小雨のなかでも元気よく日ノ尾峠や黒岩峠をガッツリと走られた。

夕方、机の整理が終わり、社会保険証を返して去る準備ができた頃、ちょうど帰って来られたので玄関前で写真を撮ることもできた。フライト時間と疲れ具合をお聞きして翌日のコースの打ち合わせをした。翌朝の6月1日は一旦チェックアウト後、荷持を宿に預けて小嵐山から草原の道、満願寺温泉、茶のこでランチして蕎麦街道が阿蘇の最後のライド、帰りは宿から赤水、長陽大橋を渡って旧道で大津、そして空港というルート教えお別れした。

その後、帰ろうとしたら自分には無用と思っていた花束や記念の品を女将さんや支配人から頂いて、「嗚呼、これが退職か」と、小説のようなストーリとなった。宿から家までは車で50分、いつもはPodcastや音楽を聞きながら帰るが、この時は何もかけない最後の通勤を今日の日を振り返り噛み締めた。菊池温泉にはいり、角を曲がると自宅が見えてくる。 と、そこに友子さんが家の脇の段に座っているのが見えた。何時から待ってるんだろう、そう思っているとわたしを見つけにっこりと笑顔で迎えてくれた。







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友子さんが早退までして書いたそう、
有り難い、
これは定年を題材にした小説には無い展開





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夜は友子さんとお祝いを兼ねて自遊亭へ
さっそくご主人から祝杯をいただいた
福島県曙酒造の「一生青春」
実に美味い酒だった

米国の詩人ウルマンは
「青春とは人生のある期間ではなく
心の持ち方を言う・・・」

松下幸之助は
「日に新たな活動を続ける限り
青春は永遠にその人のものである」





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ツブ貝
いつも食べてるのは一体何だっただろう
この店はホント魚介類が上手






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ホヤ刺し
ホヤ好きにはたまらない
酒がどんどんすすむ






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次に用意してくれたのは
広島は竹原の誠鏡
酒屋は同名の中尾酒造






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ルミちゃんからも「ご苦労さま」なんて
言われちゃって相当嬉しい
店も改装されて
味・お値段・雰囲気・人柄どれも抜群
日本酒、ワイン、焼酎の取り揃えも上質
菊池温泉の旅館街からやや遠いが
代行で帰って1000円なので
おすすめの居酒屋だ






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アジのなめろうは究極だったなあ。魚介の目利きがいい、天ぷらも上手、懐かしいアジのフライやシイラのソテーを一度食べたらやみつきになるから、馬刺しや馬ひも焼きもあって接待や県外の方も満足できるし、締めは昔ながらのスパゲティがおすすめだ。





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翌朝の朝練
新たな第一歩






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娘も孫と一緒にお祝いきてくれた
英(はな)9ヶ月
Tシャツも可愛いでしょう
カルキさんから頂いたブッチャーK





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蘇山郷では大した仕事はしてなかったので、引き継ぎは僅かだったが、自転車のこととなるとこれは正直無理。でも証しだけはと、4月からロードを始めた薩摩の男フクドメ君に託した。初代CHANOKOジャージとヘルメットにシューズをプレゼントして格好だけは整い、足の方は井上夫妻に鍛えてもらおう。自転車の細々したことは、宿を訪ねてくれるお客さんから学べと最後言い、別れた。







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職場のデスク周りは、すべては嫁いた娘の部屋に移動し環境は元通りに復活。
道の駅阿蘇の仕事は、5月25・26日開催された九州スポーツツーリズム推進協議会主催の「阿蘇牧野ライド」のリポートが第一弾となる。それと定期的な印刷物の記事や企画商品の盛り付け、それに月に2回ほど自分が主催するライドも行うが、まだ当然ながら未定なので、どなたかのイベントに合わせてもいいかなと思っている。道の駅阿蘇をスタート&ゴールとして、道の駅の商品や協力店を利用をしていただくならば有り難い。家のことは、父の山と友子さんの亡き父から受け継いだ山の整備に数日掛けて取り組みたい。あとは国民健康保険の加入や介護施設に入居した父の手続き等か。サイクルイベントは7月のオートポリス2時間耐久レースや今年は英彦山ヒルクライムも出たいと思っている。仕上げはツール・ド・おきなわだが、熊本県サイクリング協会のイベントにボランティアとして参加もしてみたい。あとは小豆島も視察を兼ねて訪ねてみたいものだ。そのようなサイクルイベントに参加するためにもいつでも走れるよう朝練は継続したいと思っている。






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  1. 2019/06/02(日) 19:21:21|
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退職のご挨拶

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今月末、令和元年5月31日をもちまして蘇山郷を退職します。
みなさまには7年間たいへんお世話になりありがとうございました。
また、蘇山郷のみなさまにおかれましても良くしていただいて感謝申し上げます。

退職については昨年60歳になったことをきっかけに自分の本当にやりたいことを考えていました。それは今までやってきた阿蘇を自転車で皆さん一緒に走ったり、阿蘇らしいルートを教えてあげたりするだけではなく、もっと深く、自由に自転車に関することを追求したいということでした。

ちょうどそのようなとき、働き方改革の個人面談があり、これ以上自分自身の心をごまかすことはできないと判断し退職を決断しました。これは絶好のタイミングだったと大げさながらも運命を感じています。と言うのも、60歳になってから過去の自身のブログを読み返していると、活動力や書く意欲など年齢とともに確実に落ちているのが明白であり、中途半端な立場を脱することで、世の名甘くはないのは承知の上ですが、今までのリズムを断ち切らず気持ち良い再スタートがきれるのではないかと考えています。

退職後の身の置き方は決めていませんが、自転車と関わりあることついては従来通り継続して参ります。また、阿蘇のサイクリング情報等につきましても、お尋ねなり、ガイドなり、お気軽にお声掛けくださると有り難いです。ロードバイクと同時にブログを開設して12年、多くのみなさまと接した経験をもとに、今後も阿蘇をベースに活動しますのでどうぞお付き合いのほどよろしくお願いします。






中尾 公一
kenkaiko@yahoo.co.jp

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  1. 2019/05/27(月) 13:59:16|
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ザ・ローリング・・ストーンズ展

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ザ・ローリング・ストーンズ展に行ってきた。
「Exhibitionsm-ザ・ローリング・ストーンズ展」は、2016年4月ロンドンを皮切りに、ニューヨーク・シカゴ・ラズベガス・ナッシュビル・シドニーにて開催、結成から現在に至るまでのバンドの歴史を振り返るアートフィルム・写真・楽器・衣装などで構成され、単なる展示だけではなく映像や音楽体験も臨場感たっぷりに味わえ、ストーンズの世界にどっぷりハマって楽しむことができる。
会場はTOC五反田メッセで、開催期間は3月15日~5月6日まで。






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アメリカで最も重要なストリート・アーティストといわれているシェパード・フェアリー曰く。

「僕に言わせれば、ロック史においてストーンズのベロマークほど、象徴的でインパクトのある不朽のロゴはない。これはロックの極みとして人を惹きつける反逆精神とセクシュアリティの真髄を捉えている」





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ミックやキースが共に暮らしたアパートの部屋を再現






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ミック直筆のSome Girlsの作詞ノート(1971年頃)





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「半イーグル 半飛行機
アメリカンイーグル:747またはコンコルド
そこに 羽 - エンジン
着陸寸前のイーグル機、または獲物を捕らえるところ
イーグルの目がとても重要」

1975年アメリカン・ツアーのポスターデザインに
ミックとチャーリーが送ったアイデアが
このポスターになった





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Steel Wheels Tour のステージモデル






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体験型ミキシングコーナーやプロジェクションルーム、それにクライマックスが迫力の3Dコンサートは鳥肌ものだった。






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メンバー結成当時から
チャーリのこの皺が刻まれるまで
ストーズのすべてが完全に網羅されていた
それは壮大な物語の追体験であり
わたしの15歳からの思い出でもあった








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興奮冷めやらぬなか
渋谷のStarStarへ





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マネージャーの土屋さんと話しながら「Under My Thumb」が聞きたいとお願いすると、左手でMacBookをさわって3秒後にはバーのスピーカーから流れ、次は「Paint it Black」がいいなあと言うと、フェイド・インで曲が重なって流れる凄技。調子に乗ってクラプトンの461オーシャンブールヴァードの「Give Me Strength」と呟くと、やはり3秒後に流れてくるんだな。
土屋さんの人柄はもちろん、安くて心地よい上質なバーだった。ストーンズ遠征締めくくりに相応しい夜となった。

”I know it's only rock'n roll,
but I like it, yes I do"






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  1. 2019/03/19(火) 16:52:32|
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新郎の父

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3月3日は息子の結婚式だった。
新郎の親としての役目は想像以上で、細々した配慮を得意とする家内にすべて任せて当日を迎えた。家内は早朝より赤飯を炊き、近くに住む息子と嫁に届けたあと、我が家での赤飯の朝食、終わるすぐに食器洗う時間も無く家内と母は行き付けの美容院で着付けのため外出し、残ったわたしは高齢の父を着替えさせ、しばらく待機しながら両家代表挨拶のことをぼんやり考えた。






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迎えのタクシーの乗って会場に着くと、あとはスタッフさんの指示に従いタキシードへ着替え、親族紹介、集合写真を済ませたら挙式、あっという間に披露宴が始まると来席者への挨拶と忙しい。最後に両家代表挨拶でマイクに向かうと緊張のため50点の出来、その後の息子の挨拶は、友人たちにかなり飲まされたにもかかわらず流暢で、来席者を引きつけながら新郎としての挨拶の全体像を網羅した内容は横で聞いて立派なもの、悔しいが相当差をつけられてしまった。自転車に例えるなら、順調に走ってきたレースの最後の勝負どころで失速し、ゴールが見えたところで落車した・・・そんな感じだった。でも、何事もなく、目出度くお開きを迎え、笑顔のみなさんを送賓したあとは、家族一体となった達成感に包まれた。






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わたしから二人へのプレゼントは、娘の披露宴の時と同じく、自転車仲間で写真家のMasayaさん撮影のスナップ写真だ。会場での動きがある薄暗い中での被写体や、踏み込んだり、呼び掛けしないと撮れない披露宴での撮影は、どんなにいいカメラでも素人が撮ると薄っぺらい平凡な写真になってしまう。ビデオは1回見ればいいのでいらないし、写真はいつまでも記憶に残るもの、だから信頼できるプロに撮ってもらうべきである。







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会場は熊本市内の郊外にある緑に包まれたレンガ作りの「マリーゴールド」という披露宴会場だった。もともとレストランだったため料理が良いということで二人で試食をしてここに決めたらしい。確かに美味しくて参列者にも評価が高かったようだ。それと乳児がいる娘にはサッと食べれるよう一口サイズにしてくれたり、高齢の両親にも小さく切って出してくれたりと気遣いが素晴らしかった。送賓が終わると私たち親族にこのように恐縮するくらい多くの接客された方が並んで祝福していただいた。そして二人が最後に会場を車で後にする際には、道路に一列に並び、見えなくなるまで見送ってくれたという。そこが披露宴というサービス業の中で一番大切なところであろう。






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ちょうどこの日は天草下島一周サイクルマラソンの開催日でもあった。自転車をはじめてから、ほとんど参加しているが、この日ばかりはこのような形での参加となった。フジバンビさんが、芦北エイドで人気商品の黒糖ドーナツ棒を提供され、そのポスターに昨年家内が撮った一枚が採用された。先頭の土橋塾ジャージがわたしで、後ろが高巣さんと土橋塾の岩本君だ。






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写真を見立てた吹き出しがおもしろい。






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菊池に帰るとわたしたちは友人夫妻と家内の友人の5人でコントルノ食堂を早めに開けてもらいで二次会をした。
ご主人からお祝いのスパークリングワインを頂戴し、美味しい料理をつまみ、披露宴を振り返りながら大いに盛り上がった。







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一寸先は光
頑張っても実現できないこともある
でも、頑張らないと何も始まらない
一歩踏み出す勇気が、君たちの未来を広げる
今日の感動を忘れずに二人で歩んでください






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  1. 2019/03/05(火) 15:41:29|
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雪解けまでは一番摘み海苔を楽しもう

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今年も佐賀のマの字さんから有明海漁業協同組合の一番摘み佐賀海苔を頂いた。
艶のある黒紫色、火で焙るとサッと緑色に変わる極上品は、磯の風味と甘みを含んだ独特の旨味と、のど越しの良さが特徴だ。それは日本一干満差の有明海ならではの自然の恵みと、塩分濃度や水温などの情報が有明水産振興センターから日々提供されるネットワークが佐賀海苔の美味しさの秘訣でもある。マの字さんは海苔関連の仕事をされており、一番摘み海苔出荷時の現在は昼夜逆転の忙しさと言われていた。自然の恵みと情報の共有、それと佐賀海苔に携わる人の手によって特別の美味しさを堪能することが出来る。






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前回紹介したパオロ・コニェッティの「帰れない山」は、舞台が北イタリアのドロミテ山塊やモンテローザ山麓というジロ旅における親近感が購入の理由でもあったが、読み終わった今はアルプスの情景もさることながら、二人の少年の生涯に渡る山を介した熱い友情の物語は自分にとっての名作となった。
あとがきに著者は、「荒野へ」の著者ジョン・クラカワーを知り、ミラノからイタリア北西部のフランスやスイスの国境のアルプス山中に山小屋でひとり暮らしを始めて「帰れない山」を執筆する一歩を踏み出したという。たまたまこの本は以前入手したもので、ひとりの若者が単身で荒野へ踏み出し、4ヶ月後捨てられたバスの中で餓死死体として発見された実話を、山岳家の著者は、その無謀とも思える精神を同じ山に魅せられたものとして「帰れない山」の山に籠もる独りの男に描いたもののように思えた。





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今朝の通勤は菊池渓谷からうっすら雪化粧となりその先の中央駐車場からは数センチの積雪となっていた。しかし、AWDとスタッドレスなので下りや凍結以外は大丈夫と奥へ進んだ。





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深場の集落で前を行くトラックが停まった。
距離をあけて自分も停まったところ、トラックが再び動き出そうとするも凍った雪道にスリップして車体を制御出来ず滑ってこっちに迫ってきた。慌ててバックしていたらトラックは右車線を滑って橋の欄干に当たる寸前で何とか停まった。運転手が動けないと車から降りてきた。左が空いていたので脇を通り抜けようと進むと、





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トレーラーがスタックして道を塞いでいた。ここで諦めUターン、下りの雪道ではATからマニュアルモードに切り替え、パドルシフトで2速のまま雪が無くなるまで慎重に下った。途中動けない車が立ち往生していたが脇を通れて何とか雪山から脱出することが出来た。どんなに雪道を走る装備をしていても道を塞がれたらどうしようもない。この道は凍結防止剤を巻くとかしない道なので、厳冬期はほとんど車が通らないものだが今までの暖冬だったからであろう。

1時間の出来事だったが、この季節ならでのちょっとした冒険は、緊張しながらもあとでは心地よかった。これで菊池渓谷経由のミルクロードのルートは、日陰の雪が朝夕は凍るためしばらくは通れず、二重の峠のルートになり通勤時間が15分ほど長くなるが、無駄な抵抗をせず諦めて気長に雪解けを待とう。






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  1. 2019/01/26(土) 16:14:09|
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プロフィール

Author:コルナゴ部長
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自己紹介
2019年6月1日より道の駅阿蘇サイクルアドバイザーに就任しました。
ロードバイク歴は12年ですが同時に始めたブログと旅館業がミックスして多くの自転車乗りのみなさんと接することができました。この経験を生かし阿蘇で楽しむサイクルスポーツを発信していています。

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