コルナゴ部長の阿蘇天空の旅

阿蘇くじゅう国立公園に位置する阿蘇内牧温泉からロードバイクで走るの魅力を紹介します。

コントルノ食堂

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Phone by Aso nature land

今が旬の阿蘇のアクティビティと言えば阿蘇ネイチャーランドの熱気球

内牧温泉入口から4キロのアピカ運動公園で早朝上がっている。

ロープで係留した熱気球はバーナーを焚いて高さ約40mまで上昇し、幻想的な朝焼けと360度のパノラマを鑑賞することができる。

また、地上からもこのような写真が何のテクニックもなく撮影することもできる。

眺めてよし、撮ってよし、早朝ライドのメニュに是非。



20年前、プーケットでパラセイリングを体験したときのこと、

その時はお金に慎重だったのか、確か5000円位の体験費用を悩みに悩んだ。

それに同行した人は興味も示さず、ひとり迷いスルーしかけたとき

「あとでぜったい後悔する」と決断し、飛んだ。

汗臭いハーネスをつけてモーターボートに引かれて青空に舞った。

アンダマン海・インド洋を、鳥のように大空から眺めることができた。

初めて目にする紺碧のIndian Ocean、その感動は今でも忘れない。

プーケットの美しい砂浜、美味しい料理、豪華なホテルの記憶はない、数日前の居酒屋も「そこに行った」以外すでに忘れている。

しかし、20年前に見たインド洋は鮮明に憶えている。

以来、旅先では「迷ったら買う」が座右の銘。






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菊池の温泉街の飲み屋が六軒集まる六軒街という昭和そのままところに

どうしたことかイタリア食堂がオープンした。

そこで翌日、嘘だろうと思いながらも行って見ると

まさに風前の灯のような看板の奥に、トリコローレの上に書かれた「コントルノ食堂」の看板、不安ながもドアを開くと

菊池健一郎オーナーシェフの「Trattria Contorno」があった。







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カウンターが6席と4名のテーブル席がひとつだけの小さなイタリア食堂

食材は地元友人が作る野菜や肉を使ったもの

牛肉は同級生の山瀬牧場から、豚肉は菊池市の山中にあるやまあい村の走る豚、

「走る豚」とは山を切り開いた3500坪もの広大な土地で放牧飼育されたもので何度か尋ねたことがあるが

時速30キロでクヌギ林を走リ回る姿はまさに迫力ある犬だった・・・

菊池シェフのお父さんは、かって地元高校の地学の先生

確かわたしも学んだはずだが、勉強せず余計なことばかりしてたら記憶は薄いがお世話になったのは間違いない。

そのようなご縁を大切にまずはアンティパスト







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一目見て、菊池水田ごぼうが誇らしい

「どこで、何を」 は聞かなかったが

「ここで、何を」 はこの前菜を食べれば判る。






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店のウリのひとつが生パスタ

しばらくは通いそうだから、ワインもパスタもメニュの上から順に注文した。






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菊池の食材をイタリアン料理にして菊池で食べられるなんて時代は変わった。

菊池で仕事をしていた20年以上に渡り、食材の素晴らしさを紹介し続けていたが

まさかこんなに身近なところで生産者の顔さえ浮かぶ食材がワインとともに味わえるとは・・・

遠ざかっていた菊池の居場所がひとつ増えたような、

ちょっとした感動は、

最後に食べた走る豚と、見送ってくれたは菊池シェフの記憶を勝っていたようで、

どうも思い出すことができない。






FLUCTUAT NEC MERGITUR 
--- 漂えど沈まず


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  1. 2015/09/22(火) 13:58:33|
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かくも重き使命

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阿蘇内牧温泉は短い秋が終わり冬の季節となった。

宿の命である温泉はこの季節適温に保つのがたいへん難しい。

どのすべての浴場はどんなにお客が少なくても毎日お湯を完全に抜き清掃している。

源泉49度の温泉はお湯の量と浴場の換気によって終日適温にしなくてはならない。

それにはこまめな調整が必要であり、

42度から42.8度の範囲に古希の二代目に代わって私が湯守りをしている。






























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十八銀行女子陸上部さんの合宿が終わった。

あと年内に来られるのは九電工女子陸上部さんだけとなった。



































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合宿中の選手にとって体と心のリカバリーに上質の温泉はかかせない。
もちろん集中できる練習コースもだが、自然治癒力のある温泉を求めて宿にお越しになるといっても過言ではないだろう。

具体的な温泉の効能はその成分にもよるが、日常生活を離れて自然の中に身を置くことにより「転地効果」という心も体も開放され環境の変化が刺激になって調子がよくなり健康づくりに活用できることにある。

また、温泉による作用が三つあり、第一に体が軽くなる「浮力の作用」。
これは全身入浴した場合、浮力により体重は10分の1になる。のんびり体を伸ばすだけで足腰が日頃の負担開放され、水中で手足を素早く動かすなどの軽い運動をすれば筋力アップやリハビリにも効果的だ。

第二に天然のマッサージ「静水圧の作用」。
湯の中では静水圧により体が数センチ縮まっている。このマッサージ効果が血行を促進し足のむくみを除いたり、肝臓や脾臓の機能を高める効果もある。

第三に体がぽかぽかに温まる「温熱作用」
湯の温かさが血行をよくして新陳代謝を促進し老廃物を排出、筋肉や関節の痛みもやわらぎ、発汗も円滑になる。また、温泉からあがるときには、体をきれいに拭かずに自然乾燥し、体に温泉の皮膜をつくるとサランラップ効果でより効能が持続することになる。

トップアスリートが選ぶ理由、お判りだろうか。






























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2泊で阿蘇を走りに来られた岡山のOさま

自転車はダンボール宅配のシクロエクスプレスで前日宿に、ご本人は当日早朝お越しになり、

早朝ラピュタ・南小国・茶のこ・満願寺温泉・草原の道コースを走り終えチェックイン

翌日は箱石峠から南阿蘇へ、白川水源・吉田線・阿蘇火口・坊中線のパノラマコース、

沖縄で不在だったためルートマップを事前にメールし迷うことなく走れたそうだ。

2日目パノラマコースを走り宿に帰られたところでお会いしたが、満面の笑顔で達成感に浸っておられ

阿蘇を手中にされたようだ。

この自転車には興味があったので試乗させてもらった。

コルナゴC59 2013年 ADホワイトモデルの限定品

レコードEPS ボーラONE ネオモルフェ・・・

当然ながらこれ以上はないスペックは想像以上の走り

Oさま曰く、「上りも素晴らしい」・・・

50歳を過ぎ、趣味と健康の両輪を満足する一寸先の光は魂をも健康にするのでは

とけない魔法はお安い投資かも。

大人の自転車乗りが選ぶ理由、お判りだろうか。





























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宿のバーの新刊本

村上春樹編訳のラブ・ストーリーが9篇と本人の書き下ろしが1篇収められた短編集。

なかでも先日ノーベル文学賞受賞が決まったカナダの短編の巨匠、アリス・マンローの「ジャック・ランダ・ホテル」もある。

お気に召したらお帰りになってご自分の土産にどうぞ。





























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由布院温泉は亀の井別荘の土産物処「鍵屋」御用達

亀の井に泊まるにはまだまだ、だが茶房「天井桟敷」では気軽に飲める感動の珈琲

それを凝縮した亀の井オリジナルブレンドコーヒーのドロップス。

めったに買わない自分への土産だったが、やっぱり甘いもの苦手の私には無理で人にあげた。





























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阿蘇を訪れた際の土産は・・・

大人だったら菓子の類ではなく

最も阿蘇らしいもの、




























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あか牛、

もしくは

馬刺しだろう。



























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平日でも1時間以上の行列の今や内牧温泉の風物詩ともなったあか牛丼の「いまきん食堂」

そこに納めている肉屋さんだから安心のミートブランド。

店の名は「肉の軽木」

そう、自転車仲間のカルキさんのお店だ。

お持ち帰りや宅配の土産はいかがだろう。

気軽に笑顔で迎えてくれるはず。





























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あか牛馬刺しは現地マイスターにお任せあれ

この人、





























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かくも重き軽木氏の使命

口福をみなさまに!








創業70年 肉の軽木
住所:熊本県阿蘇市黒川1095
TEL :0967-34-0130
http://www.asonavi.jp/spots/detail/1265










Festina Lente - 悠々として急げ -


  1. 2013/11/18(月) 18:40:14|
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黄金色の誘惑

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「登山は、非日常の世界とプレイグランドにした遊びで、言うまでもなく危険を孕んでいる。天候の急変・悪化は ”想定外の出来事” ではなく、当然起りうることとして常に心構えが必要だ。」(登山家 岩崎元郎)

阿蘇をロードバイクで走る場合、7年走ってきたがけっして大げさではなく、このような心構えが必要だ。


























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今朝8時30分の狩尾峠の環境指数は7

気温14度

宿で聞いたが内牧温泉の早朝は10度だったらしい。

ということは、外輪山に雲海でも見に行こうとすれば6度~7度くらいの装備が必要。

寒暖の差が激しいススキの季節は用心されたし。

























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阿蘇サイクリングのコースの中で、私のベスト3のひとつが菊池発の菊池渓谷経由ミルクロードへ行く道。

菊池渓谷の念仏橋から広葉樹に覆われた木漏れ陽の中を走り、

いよいよ上りが終わるといきなり草原の道というこの体験は桃源郷の境地。

何度走っても飽きることがない感動がある。

さて、北山展望所で一息つくと、まっすぐミルクロードを走るもよし、

右に曲がると、かぶと岩展望所、そしてラピュタ、

左はマゼノミステリーで南小国へ、

今朝も一人愉しんでいる人がいた・・・



























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みなさんシニアの「のこのこRacing Team」さんから早朝ラピュタの写真が届いた。


























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これが狩尾峠環境指数

9点

























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今朝のかぶと岩展望所からの眺め

右の街並みが内牧温泉、正面に広がるのは湯浦地区の田んぼ

黄金色の枡は収穫前の稲の穂だが、すでに大方稲刈りが終わったようだ。

これを見たら涎が・・・





















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今度は下から見上げる

ゴクンと生唾。
























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阿蘇に来たら新米を買おう。
かぶと岩からの写真の、内牧温泉と湯浦の田んぼの間を流れる川の近くにある内田農場さんが直売されている。

阿蘇道の駅でも販売されており宿も内田農場の米を使っている。

断然美味しいから是非。

黄金色の誘惑には負けてしまおう。














Festina Lente - 悠々として急げ

  1. 2013/09/17(火) 17:18:12|
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1129KARUKI

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福岡からの自転車仲間との夜の部は1129(いい肉)カルキさん宅のバンケットホール屋根付駐車場で焼肉。

焼肉といっても軽木さんは阿蘇登山道の登口近くにある肉屋さん、

平日でも行列が目印の「いまきん食堂のあか牛」はこちらから厳選したものを提供されている。

よって、ただの焼肉にはあらず

「今夜は腹いっぱいあか牛を喰わんですか」とはカルキ弁

部位の説明に早くもヨダレを流す面々は無邪気な子供のようだ。




























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新聞によると、「あか毛和牛(あか牛)の飼育頭数は全国でも24500頭と黒毛和牛の1%強にすぎない。2シーズンの放牧や国産飼料のみで育て適度な脂肪と赤身の旨さが特徴」























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赤身の味が濃く、牧草のようないい香りも特徴で、黒毛とまた違ったうま味を堪能する試食会のよう























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定番の牛タン、ホルモン、ブランドポークに骨付きウィンナー、それに馬肉も揃う。

























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そして、いろんな部位を取り混ぜ、

焼く。



























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さて、焼肉に夢中の諸君、ここを何処か忘れてはいけない。

阿蘇山の麓、古坊中、

西巌殿寺を中心とした山岳信仰の地だ。

あいにくの天候で山は走れなかったものの、遠路より一夜を過ごしに訪れたことに我々は歓迎する。

活火山の阿蘇は古くから神の宿る山として信仰され多くの僧が集まり、

僧が移住する坊舎と山伏が結ぶ庵は、

36坊52庵にも及んだという。

その参道で感謝の印として阿蘇の恵みを愉しんでもらいたい。

その後は恒例カルキバーとなる。
























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カルキさんの愛器、Gibson Johnny Smithがレストアから帰ってきた。

想定プライス200の逸品

























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愛用のオリジナルのアンプ

























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音楽の進化、ジャズの歴史など実演しながら演奏が始まる。

カルキーバーと呼ぶこの部屋はカルキさんが個人で愉しむ離れであり営業用ではない。

音が漏れないよう冷凍庫を改造した趣味の部屋だ。





















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シングルモルトで気分がよくなるとリクエストが飛ぶ。

そのさわりをことごとく弾いてくれるものだから夜は更けグラスがまた傾く。













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2日間とも天候に恵まれず走りについては残念だったが焼肉&バーは好評だったようだ。

時間を割いて泊まるとこんな過ごし方もあるということ。

夜の部しかご一緒できいなかったのでサイクリングことを含めみなさんのブログで感想を見られたらいいだろう。

風の住処さん 、 自転車旦那&ひろまみさんご夫婦 、ワッキーさん ようさん&かずさんご夫婦




















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すべてはカルキさんに感謝。







日々是好日
  1. 2012/11/25(日) 14:54:25|
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庶務の日常の必須

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伝説のノートと言われるMOLESKINE、実はカルキさんからこのメーカーのリポータープレーンという縦めくりの携帯型の手帳を貰ったのがきっかけだが実に使い勝手が良く、はまった。
MOLESKINEとはフランスで200年以上の歴史があるノートで1997年に伝統的な製本とデザインをそのままにイタリアのMoleskine社によって復刻されたものが現在のモレスキンノートだ。

製本された上質の本のようなオイルクロスにおおわれ、ゴムバンドがトレードマークのこのノートは、ピカソやマティス、ゴッホ、ヘミングウェイ、チャトウィンなどが愛用していたという。
詳しくはこんな本やネットで調べれば判るが、機能的なシステム手帳とは全く別物で愛着が湧くエルゴデザインに優れたノートだと感じる。いろんな種類があるので使途に応じて一度試したらその使い勝手が判るかと思う。
また、このノートならこの筆記具なんて触手を伸ばしてゆくと、最も相性がいいのはモンブランのマイスターシュティックにたどり着くそうだ。ロードバイクと同じウィルス感染のような深みに填まる趣味となりそうだ。私の場合150円のボールペンから三菱のピュアモルト1050円までの進行で止まっているが・・・・

























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宿の目標にしたい、BOOK&BAR


























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ローリング・ストーンズ結成50周年記念ウイスキー
サントリーより今年発売された限定150本

お値段は50万円

先日、ストーンズのコンサートでよく会っていた方から、「知人がこのボトルを譲ってもいいと話があり如何かと」と電話があった。プレミアム価格とはなっているものの熱狂的なファン同士の真剣ながらもコソコソ話しの結果、低調に辞退した。ストーンズにおいての投資は別経済の我が家でありその存在は庶務の日常の必須だが、なんせ2台目の自転車を注文しているものだからそういう訳にもいかず涙した。

























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写真-文藝春秋12月号より



「開高健の文学論」より

『へミングウェイを初めて読んだ。短編集。「男だけの世界」だったか、たんなる「ヘミングウェイ短編集」だったか定かではない。が、その中に「異国にて」とか「殺し屋」とか「不敗の男」とかが含まれていた。それを読んで、じつに新鮮だった。目を洗われる思いがあったものだ。
ご承知のように、へミングウェイの英語は簡明で率直、中学三年生ぐらいの英語の読解力がなくても、なんとかかじることができるので、その後も彼の短編集を探して「われらの時代に」や「勝者にはなにもやるな」などを読み、つくづく感心した。それまでいっぱしヨーロッパ文学-----フランス、ドイツ、イギリス、ロシアの文学というようなのでヤワおつむを養われてきた感覚でいきなりヘミングウェイの短編にふれると、本当にフレッシュな読後感がえられたのだが、壊れやすい、傷つきやすい、感じやすい魂を極端に節約した文章で書き、そして会話が見事に生きていて、いまも頭にしみついて離れない。

AUDIBLE

VISIBLE

TANGBLE

短編とはなにか----という問いに対して、「瞬間の人生である」という定義のしかたがある。したがって、短編は切り口でみせなきゃならない。その点、ヘミングウェイの短編は一言一句ゆるぎなく鮮烈で、長い、煩わしい、暑い、汗みどろの夏の午後の果てに、氷のように肌を刺す冷たいシャワーを頭から浴びたような感じがした。』





フロリダのキー・ウェストからアイダホ州のサン・ヴァリーに居を移したヘミングウェイ、

キャパによるこの一枚は、猟銃を横に息子グレゴリーと水辺に佇む仲睦まじい親子そのものを語る。

しかし、このときから20年後、ここサンヴァリーで猟銃を口にくわえて自殺することになる。

パパ へミングウェイも愛用したモレスキンノート、

何かが違うこのノートを手にすると、巨匠が見えない人から遠い人のように感じてくる。

そんなオイルクロスは、私にとって庶務の日常の必須のようになってきた。






日々是好日


  1. 2012/11/15(木) 19:04:22|
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