コルナゴ部長の阿蘇天空の旅

阿蘇くじゅう国立公園の中央に位置する阿蘇内牧温泉からロードバイクを通じて阿蘇の魅力を紹介します。

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「La CORSA Kyusyu」セミナー&懇親会

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宮澤崇史さんのポジショニング&トレーニングセミナーは大いなる収穫

早く走るためのエコな走り方のコツは正しいフォームであり効率のいいペダリング

いずれとも筋肉の使い方が省エネのキモ








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詳しくはこの本の購入すべし 「宮澤崇史の理論でカラダを速くするプロのロードバイクトレーニング」









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大懇親会も宮澤さんに大いに盛り上げていただいた。

じゃんけん大会の商品は宮澤さん自身の提供で記念ジャージなどプレミア物続出

残念ながら何も取れず・・・







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宮澤さんお母様も最後までいらっしゃった。

楽しい前夜祭終了。






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「La CORSA Kyusyu」2日目早朝

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「La CORSA Kyusyu」2日目早朝、東京からエントリーの友人と阿蘇大橋の崩落現場に行った。
宿のスタッフの自転車乗りから走行に問題ないことは確認していたが、被災地域の実態と空気感を自分の目と客観的な友人の目で確かめた上でコース変更の提案をしたかった。思いの深い今回の人達に、陥没した断層や、崩壊した阿蘇神社だけを見せるのは本来の被災地阿蘇の実態ではないと感じていた。それは崩壊した阿蘇大橋の現場を見て自然と涙が溢れたという宿のスタッフの言葉によるものだった。いろんな捉え方はあるものの、地球の力と人知の限界を知る自転車で巡る「阿蘇ジオ・ライド」を提案するものとしては、熊本震災の象徴的な光景を見ることにより、いつ我が身に降りかかるかも知れない災害に対しての心構えとなるならばと思った。








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崩壊した民家や無人となった東海大学阿蘇キャンパスの学生アパートを抜け5時30分阿蘇大橋前に着いた。通称「赤橋」は、長さ約700メートル、幅約200メートルの土砂崩れにより豊肥本線・国道57号もろとも橋台と桁の一部を残して崩落していた。圧倒的な光景にわたしも友人も目頭が熱くなった。この日は土砂崩れに巻き込まれ亡くなった阿蘇市の22歳の大学生の方の葬儀の日でもあった。橋の脇には添えられた花束があり自然とそこに手を合わせていた。








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8時30分、コースディレクターの丹野さんにコース変更を提案し、スタート直前に阿蘇大橋崩壊地点がこの日のルートに組み込まれた。現実を正面から直視しそれぞれの感想によりみなさんが語り部になってもらえたらと思う。








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再び、弱虫ペダルファン

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神奈川から2泊でお越しの弱虫ペダルファンのKさんとお友達は

初日、「熊本火の国やまなみレース」のルート通りに212号を上られた。

すると、やや薄い雲海に遭遇

二日目はレースのゴールとなる牧の戸峠へ行かれた。

夢のような体験であったようだ。





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総北ジャージにミルクロード

お似合いの風景





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阿蘇に懐かしい人たちが帰ってきて

こんなに嬉しいことはない。

4月14日、熊本震災余震の日

早朝ラピュタの雲海に遭遇した弱虫ペダルファンのTさんが今日お越しになった。

当日の21時26分 マグニチュード6.5の地震でラピュタは崩壊し

わたしの知る限り、最後のラピュタを見た人となった。

Tさんは明日早朝、212号でミルクロードに行かれるそうだ。

また雲海に遭遇されることを祈りたい。

ラピュタはわたしにとって特別なところであり

わたしの夢はまた普通に走れるようになること

そのために出来ることしたい。










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ジオライドは見るだけではない

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わたしが走るこの時期の林道にはアブが多くモタモタしていると刺されてしまう。特に湿気が多い日陰ではまるで襲うように群れでアブが集まってくるからそんなところで写真撮ったりスマホを見たりなんてできない。対応策は気配を感じたら高ケイデンスで足を回し直ちに全力で逃げるしかない。兵戸スーパー林道が特に多くて、たまたまかも知れないが勾配のきついところで襲ってくるからこの時期は寄り付かないようにしている。アブに刺されると赤い斑点がいつまでも残りむず痒さが続く。いい加減鎮まったと思ったところに風呂に入ると温まって痒さが再発する。宿ヶ峰尾峠で写真をとっている隙に1箇所ヤラれ、振り返るとブンブンと群れで来たので猛然と山を下った。「二度と来るものか」と思いつつも情報さえ得れば緊張感があって面白いのも事実、懲りずにまた行こう。






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昨年の盆もお越しになった福岡のKさん夫妻が2泊の自転車旅で阿蘇を走りに来られた。昨年と違うのは阿蘇の山々には上れずラピュタにも行けないこと。しかし、それに代わるものが地殻の力を目の当たりにするジオライドでありそれを二人で体験するためにお越しいただいた。日本に住んでいる以上どこにいても地震からは逃げられない。予測もつかずその規模もまったく判らないというのが熊本地震でよく理解してもらえたのではないかと思う。震災後は多くの人がいつでも逃げ出せるよう身近なものをリュックに詰め枕元に置いて休んでいた。どこに行くにもそのリュックは持って行かないと不安だった。情報を得るためにスマホは貴重な存在だった。しかし、停電で充電できず車のエンジンを頻繁にかけて充電している人が多かった。そのためにガソリンを求めて探しまわる必要があった。電池式の充電器やモバイルバッテリーを持っている人は余裕だった。逆に飲み物や食料品は選ばなければ避難所に行けば困ることはなかった。リュックの中に必須のコンパクトな懐中電灯は夜だけではなく停電した家の中では昼間でも役に立った。車中泊は2日間だけで避難所に泊まることもなかったのでその点については誰かの体験談によって必要な物を考えられるといいと思う。ジオライドはそんな震災体験者の話を聞くことも、いつの日か自分が被災者になったときの準備のために役に立つのではないかと思う。









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炎天下走る抜ける人たち

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オーストラリアで公開された弱虫ペダル劇場版のポスターはシドニーからお越しのお客さんから航空便で送って頂いた。桜満開の熊本城と穏やかに話し合う二人の写真は、熊本震災復興の象徴のようにも見える。熊本を舞台にしたレースというシナリオは多くの観光名所も登場しファンにとってアニメの枠から突き抜けた聖地という存在感ですらある。また、海外へ届けば九州への訪日ブームのエンジンに成り得る可能性も秘めていそう。

先日お越しになった江藤さんが帰られる途中、炎天下のやまなみハイウェイで総北高校のジャージを着たサイクリストを発見、よく見ると何と弱虫ペダルの渡辺航先生だったそうだ。以前、渡辺先生は長崎出身なので盆帰省は別府から自走で帰られると聞いていたが、こんなに有名になっても堂々総北ジャージで走られているとは情熱のある方だと思う。自転車は乗る時間が長いのでよく考えることができるスポーツでもある。もしかしたら、弱虫ペダルキャラクターの追体験の構想をサドルの上で練っておられたのか知れない・・・なんて勝手に妄想してしまう。次作にも大いなる期待をしたい。








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髪と髭を夏仕様にしてもらいに男性専科土橋理容店へ







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真夏に開催される汗の祭典

マウンテンバイクの3時間耐久レース「汗汗フェスタ」で土橋塾塾長のチームが優勝されたそうだ。

日々の金峰山朝練は嘘をつかない。







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北九州から山超えの自走でお越しの吉田さんと東京のお友達

「炎天下何するものぞ」、と、まさに汗汗(カンカン)ライドはペットボトル10本消費

翌朝は11時アウトまでゆっくりくつろがれ

吉田さんは北九州へ

東京の方は奥様実家の山都町へ

カンカンライド何するものぞ。









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国造神社~ミルクロード開通

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大分の江藤さんはご両親と一緒に家族連れでお越しになった。

自転車は家族旅行に影響がない早朝ミルクロード&ジオライドの44キロを愉しまれた。

雲海は出なかったものの朝霧が綺麗で何より肌寒いくらいに涼しいのが気持ちよかったそうだ。

朝食の一番遅いのが9時30分スタートまで延長したことと

チェックアウトを11時まで延ばしことが自転車乗りには好評のようだ。








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手野地区から国造神社・手野の名水汲み場を通りミルクロードに抜ける峠道が開通し

その現場確認のため宿のスタッフに走ってもらった。

(この道は車だと離合できないところもあるので慣れない方は行かない方がいい、あくまでも自転車が走るに適した道だと思う)






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水汲み場の手前の陥没箇所はこのあと鉄板を敷かれたそうだ。





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このような箇所は至る所にあるので注意






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樹林帯を抜けるとミルクロードらしい草原の道が迎えてくれる。

阿蘇谷からミルクロードに上る道としてわたしはここが一番キツくないと思っていたが

上った本人は結構キツかったと言っていたが初めての道だったからだろう。

ルートラボでは、距離は3.4km、平均斜度は7.8%

やはり一番楽だと思う。







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ちなみに小嵐山の道はこんな具合だから絶対行かないように。







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自転車とともに阿蘇で過ごす温泉旅

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BROMPTONを車に載せてお越しになった百田夫妻

小さく折りたためるコンパクトさと

担ぎ上げることなくキャスターでスーツケースの様に転がして運ぶことが可能

このことにより移動が快適で

何処でも手軽にサイクリングを楽しむことができる。

初日はジオライド

地殻の力の現実は

防災対策や教育に活かすため

今見るべき阿蘇の景色でもある。

そして翌朝は早朝ライド

峠を上り霧を突き抜けると青空の世界

振り返るとそこには悠々たる雲海があり

阿蘇五岳が浮かんでいたそうだ。

大観峰でゆったりと時間を過ごしたら宿までのダウンヒル

着いたら温泉に浸り朝食

まだ時間に余裕があって部屋で寛ぐ・・・

そんな自転車とともに阿蘇で過ごす温泉旅だったようだ。


さて、阿蘇谷からミルクロードに上る道として

二重の峠、ラピュタの道、国道212号、小嵐山の道、国造神社の道、やまなみハイウェイがある。

そのうち自転車に適したラピュタ、小嵐山、国造神社が通れなかったが

国造神社の小さな日陰が続く道が先日開通した。

阿蘇谷からミルクロードに上るには一番距離が短く高低差の低い

言わばラクな道である。

二重の峠は常に渋滞しているから自転車で上るのは絶対やめたがいい。

212号は車もそんなに多くなくこちらはそこそこ快適。

県道11号やまなみハイウェイは麓から城山展望所まで4.6kmあり

その間にタイマー式の片側通行(無人)が2箇所ある。

2.5k地点の片側通行は150mで待ち時間は2分

もうひとつが3.5k地点が600mで待ち時間は3分30秒

ここはつづら折りの上りでタイマー時間内に登らないと下ってくる車と遭遇したいへん危険。

一番自転車に適した国造神社の道

今度試走してみる。








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あか牛の至極料理はコントルノ食堂のあか牛のローストだ。

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菊池市の豊かな食材を仲間の農家から直接仕入れ

イタリア家庭料理として愉しませてくれる「コントルノ食堂」

オーナーシェフ菊池健一郎さんの店に久し振りに行ってきた。





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予約を入れた際に玉手箱のような前菜盛り合わせを注文していた。

菊池産のモッツアレアチーズと桃のサラダ

走る豚の自家製ハム

ポテサラツナソース

家内も娘も目を丸くして食べていた。










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パルミジャーノのリゾットは

北イタリアピエモンテ州産のサマートリュフ掛け

リゾット大好きのわたしには突き抜けような逸品






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目玉焼きとペコリーノチーズのスパゲティ

パスタに熱心な娘も大喜び

目玉焼きソース&黒胡椒が絶妙








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この日、最高に美味しかった「菊池農場ダイさんのあか牛のロースト」

脂肪が少なくあっさりとした旨味のあか牛にシンプルな上質の塩との相性も抜群

あか牛の魅力をフルパワーに満喫できる至極の一品

あか牛料理のベストだと思う。








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良い店は小さな声で言葉少なく語られるような気がするが

まさにコントルノ食堂はそんな店

この日の我が家もだが、家族と祝う通過儀礼におすすめだ。








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朝食を食べるための遠征朝練

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営業再開して2週間、休業3ヶ月のブランクで仕事がおぼつかなかった各スタッフもルーティンを取り戻し、以前と同じような準備と接客が出来てきたように思う、わたしを含めて。震災後の改装は、業者さんの人数と材料が不足したため残念ながら3階客室に洗濯機を設置する工事は残念がらできなかった。自転車乗りには何より便利なもので、わたしも沖縄ではレースの後は洗濯機付きの客室があるホテルにしている。11月と言えども沖縄は30度近く、汗で汚れたジャーズやパンツをはすぐに洗いたいもの、宿で連泊する自転車乗りのためにと思ったが次回の機会に持ち越しとなった。

写真は震災前のラピュタ、こちらは以前と同じ姿にすることはできなく、崩れた跡が雨が降るたびに侵食され根子岳のようなギザギザになるのか、その前に地割れているビュースポットと半島のように突き出た部分が崩壊してしまうのは時間の問題のような気がする。




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熊本空港から自走でお越しになり早朝のミルクロードを2回も愉しまれたCHANOKOジャージがお似合いの東京のMさん。空港からは渋滞しない県道を教えてあげていたのでその道さえ愉しんだと話された。充実の2泊3日は早朝ライドと夕方ライド、朝風呂朝寝、昼寝に読書にいまきん食堂など阿蘇の自転車旅の魅力を満喫されたようだった。
帰りには宅配便で送られていた荷物を宿から発送し渋滞知らずの道を自走で熊本空港に行かれた。空港から2キロのところにあるエミナースで540円のお風呂でさっぱりとしてフライトと電車で今回の旅を反芻し帰路につかれたようだ。お隣の兵庫からお越しのFさんも2泊3日で今朝は一眼レフを背負ったMさんとミルクロードで会われ久し振りに出た念願の雲海に遭遇された。このような阿蘇を自転車で楽しむ方のために震災後は、朝食時間を7時30分~最終8時30分スタートを9時30分スタートまで延ばした。それに合わせてチェックアウトの時間も10時から11時に延長した。よって早朝5時にスタートすれば9時まで4時間たっぷりとお腹いっぱい走ることが出来る。これって昨日、目出度くエントリーできた「ツール・ド・おきなわ」市民100キロのわたしレベルの完走目標タイムにも近いから大会を想定した練習にもなるのでは。阿蘇に来て早朝走る「おきなわ連」、家人とお越しの方も鬼の寝てる間にサクッと練習しその後は何事もなかったかのような家族孝行、実に合理的な時間活用と遠征練習としていいのではないだろうか。







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蜂刺されの後遺症

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今年6月、国頭・東・大宜味3村にまたがる陸域と海域約1万6300ヘクタールを「やんばる国立公園」に指定することが決定された。国内最大級の亜熱帯照葉樹林が広がり、固有動植物や希少動植物が生息し、多様な生態系が複合的に一体となった景観が特徴・・・

今年の「ツール・ド・おきなわ」は、4回目となるが昨年完走できなかった市民レース100kmに4度目の挑戦をする予定。
国頭村の奥をスタートし、まさに固有動植物や希少動植物が生息する亜熱帯照葉樹林を抜けたあと南下し、東村を通り名護市にゴールする沖縄県沖縄本島北部の山や森林など自然が多く残っている地域の総称「やんばる」を走るレースである。

わたしの目標は完走。
5箇所の関門を制限時間内にクリアしゴールを目指すため1年かけて準備する。そのための練習は、毎日やろうと思えば可能な早朝に12キロ先の竜門ダムを往復する。雪の日や雨の日、強風の日、体調が思わしくない日は無理をせず、冬だったら週一、春になったら週二、夏からは週三走ることを目標にしている。

昨日、竜門ダムからの帰り緩やかな下りを40キロ超で走っていると、ヘッドチューブに虫が当たるのが見え、跳ね返って右足太腿の内側にぶつかった。2秒後、激痛が走りすぐにブレーキを引き自転車を降りた。当たる瞬間見たのは黒地に黄褐色の斑紋・・・アシナガバチに刺された。 ビブショーツをめくり激痛の部分にボトルの水を掛けたが36時間後の今でも熱を持ち腫れてむず痒い痛さが残っている。蜂の一刺しの瞬間技、まさに宝くじ当選するほどの奇跡的な確率にやられた。




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昨年「劇場版弱虫ペダル出演の声優さんたちが

熊本県~大分県を舞台に自転車を使って巡る旅として放送された『声優ペダル旅』が好評だったという

その第二弾の撮影が「熊本・大分復興応援プロジェクト」として実現された。







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宿での部分を写真に撮ったが後でパソコンで見るとほとんど真っ黒、

カメラの撮影モードを見るとM・・・

マニュアルモード

いつものモードはフラッシュオフのオート撮影

それに撮った写真の確認をすることもない

なので違うモードで撮ったあとはこんなことがたまにあって

この大事なときに・・・

やってしまった!








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ほとんど真っ黒の写真をPhotoshopで修正してここまでは回復したが

屋内の写真はダメだった。








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熊本出身のスザンヌさんやガリットチュウさんが出演されていた。






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もうひとつやってしまったことがナビゲーターで出演の野島裕史さん

弱虫ペダルの京都伏見高校キャプテン石垣光太郎役の声優さんだった。

そうとは知らず、弱虫ペダルファンの女性が乗ってこられるのは、

好きなキャクターが乗っているメーカーで・・・

なんてペチャクチャ・・・

一番見るのは小野田坂道のBMC、

他にも、SCOTT、Pinarello、RIDLEY、LOOK、

Bianchi、DE ROSA、SPECIALIZED、

Cannondale、TREK、FELT

それに巻島のTIMEを買ったという人もいましたね・・・

と、最後まで石垣光太郎が乗っているANCHORは思い浮かばず

実際に何度か見たのだが

やってしまった・・・






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